野生の鹿肉と鶏豚牛など家畜系肉との最大の違いとは・・・なぜ犬にオススメなのか。
【1】抗生物質、ホルモン剤などを添加して育っていない
家畜の場合は家畜を大きく太らせやすいためなど管理をする上で色々な薬剤が使用されていることが多く、それを長期間食べるとワンちゃんたちへの影響が心配されます。『野生の鹿肉』に是非こだわっていただきたい。
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野生の鹿はハンターにより狩りをされる為、血抜き処理をされていない。つまり、血抜きされていない鹿肉には血も含まれているためワンちゃんにとって「タマラナイ香り」がするんです。まさに、御馳走なわけです。
【2】栄養価が高い
【3】酵素を含んでいる
加熱処理をしているドライフードには含まれていない酵素を積極的に摂取できる点にも注目してほしい。消化の助けをしてくれる酵素はワンちゃんにとってもとても大事です。
鹿肉だけがいいわけではない??
野生の鹿の胃の内容物までが、ワンちゃんの大好物!w
野生の鹿は自然の草木を食べています。この胃の内容物「トライプ」と呼ばれ、乳酸菌、消化酵素が多く含まれています。加熱処理されていないので、菌はまだ残っているそうです。
愛犬ちゃんにニオイを嗅がせて興味を示すかどうかチェックしてみてください。あまり興味がない子にも乾燥トライプをチョコレートひとかけ分くらいを少量の水で戻し、食事に混ぜてあげてみてください。様子を見ながら少しずつ量を増やしてみてください。野生の鹿肉を毎日あげられないという方にも、この方法はオススメです。お使いのドライフードにもかけてあげるのもオススメです。今更いうのもなんですが・・・・この「トライプ」やたら臭いのが難点。 ただ、ワンちゃんはかなり喜びますwwwwww 愛犬ちゃんたちにあげやすいのはコチラ>>[犬用 鹿肉トライプ ドライタイプ]>>
生の鹿肉にトライプを混ぜたものも発見したので、紹介しておきます。鹿肉とトライプを一緒に食べさせたい方にはオススメ>>臭いトライプを混ぜる作業が既にされているのはたしかに有り難い>>[犬用 鹿肉(生肉)パーフェクトミックス・プレミアム1kg(200g×5個)【トライプ入り】]はコチラ>>
優木まおみさんちの長女ちゃん、映画カーズを観に行かれたそうで・・・?ん
『麗禾の朝ごはん』のタイトルで紹介されているブログ記事(2017/08/17)>>山盛りの桃が美味しそうっ!旬ですものねー。桃が皮ごとお皿にのせられているので、ビックリされている方も多いかもしれませんが、桃は皮ごと食べられます。むしろ、皮ごとが美味しくて、栄養があるんです。桃栽培されている方から、桃は水で洗うと、表面の皮がとれてツルツルになるし、丸ごとたべると皮と身の間が1番美味しいと聞いて以来、そうやって食べるようにしてます。
贅沢メニューを一般人が真似するのは難しいのですが、健康に気を使っている海老蔵さんのメニュー。かなり参考になる部分も多いんですよ。ブログ(2017/08/16)で紹介されたサラダ画像お借りしてます>>サーモンの上にパラパラっとちりばめられているのは
滝沢眞規子さんがインスタグラム(2017/05/11)で紹介されていた“ちょっとザワついたお弁当”がコチラ>>納豆巻きが入っていると、驚きと批判が・・・。私も、お弁当に納豆巻きを入れたことはなかったけど、納豆巻きは子ども達の好物だし、コンビニでさえ買えるくらい一般的なもの。個人的にはそんなにビックリもしないかも。
滝沢眞規子さんのインスタグラム(2017/04/08)の記事>>
田丸麻紀さんお気に入りの紅茶がインスタグラムで紹介されていました>>世界中で愛されるマリアージュ フレールの紅茶!香りがいいですよねー。手作りプリンのお供に・・・。オシャレすぎるっ
滝沢眞規子さんがインスタグラムで講座を受講されたことを報告されています。